生理になったというのでおもしろいプレイを思いついた。
それは生理用品の「タンポン」を使ったプレイ。
陰部からでるタンポンの紐に鈴をつけて、ノーパンのまま街を歩かせるという内容だった。
さっそく会ってすぐミニのワンピースのメス犬と一緒に公衆便所へ。
パンティを剥ぎ取り、タンポンを入れて、
俺がその先からひょろりとでている紐先に小さな鈴をつけてやった。
チリンチリン。
歩くたびにメス犬の股の間から澄んだ音色が聴こえる。
ワンピースの丈がミニなので下手するとかがんだ瞬間鈴とこんにちはするという実に笑えて恥ずかしいプレイ。
コンビニで飲み物を買ってくるように指示し、その様子を伺う。
赤い顔で出てきた。
「馬鹿だな。気づかれるぞ。」
満員電車に乗せ、少し離れたところから見る。
人ごみで周りのやつらにカーブが来るたびにもみくちゃに押されて必死の形相だ。
そんな中でチリンチリンと音が鳴る。
周りはどこから鳴っているのか辺りを見回していた。
俺は笑いがこみ上げて、早くもその場を離れて公園までメス犬を連れ出した。
すでに夕闇がかった公園。
タンポンが生理の血を吸い込んで重みを増し落ちそうである。
こいつにはもう一働きしてもらわねば。
電灯の下のベンチに座ったカップルが一組がいる。
俺は「よし、いけ!」とある指示をしてメス犬の背中を押した。
カップルの前までいくとメス犬はワンピースの丈をめくり、腰を振って鈴を鳴らした。
タンポンから生理の血がポタポタと垂れ、鈴を赤くしながら音色を奏でている。
メス犬の顔は恥ずかしさと涙でいっぱいになり、タンポンを引き抜くと
驚いているカップルに向けて投げつけて帰ってきた。
俺は爆笑しながら「よくやった」と頭をなでてやった。
最後に暗くなった公園の池のふちにメス犬を連れて行き、放尿するように言った。
よっぽど我慢してたのか、勢いよくシャーッと尿がでた。
鯉もアヒルもすんでる綺麗な池なのにね。
お前の汚い小便が入っているなんて誰も思わないだろうね。
と笑顔で言ったらまた泣き出しそうになったのでよしよしとなぐさめておいた。
しかし、本当に充実した一日だった。
俺はこれを書きながら思い出すたびに笑いがとまらない。
あの鈴、いい音出してたなー。
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|▲ページトップへ戻る|HOME|記事全文|ソフトSMプレイ体験談 | トラックバック:0 | コメント:0 | Page Top↑ |
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)







![出会いCOMPLEX[SM]](http://blog11.fc2.com/c/chudoku/file/COMPLEX.jpg)






















