ここで見つけたメス犬を野外調教することになった。
30代の主婦であるメス犬は
平日の昼間くらいしか時間がないという。
しょうがないので車の中でSEXしてるところを
外部の人間に
見せるというプレイをすることにした。
ワゴン車の後部座席を全て倒し、ふとんをひく。
車の中は
ひらけた空間になり、なかなか快適だ。
カーテンを閉めきり、車を人通りの少ない道端へよせる。
俺はメス犬の
肉付きのいい身体にとびついた。
ときおり通る自転車や車の音を気にしながら。
バカそうな大学生が男3人、談笑しながら車の近くまできたので
俺は
車のカーテンをあけた。
つながってる俺たちの陰部。
よがっているメス犬の顔、豊満な胸、マ○コ。
3人の男達の顔が
驚きから好奇心に変わるのに時間はかからなかった。
「よくみせてやれ」
俺はニヤニヤしながらメス犬のマ○コを窓の外の奴らによく見えるように
広げてみせた。
男達は窓のガラスに顔を近づけてうらやましそうにこっちを凝視してる。
そのマ○コに俺の
怒張したペニスを入れてピストンを繰り返す。
メス犬も見られている快感に自ら腰をふりはじめた。
結局俺達は
見られながら果てた。
あの学生の3人の男達は勃起しながら家に帰りしごいただろう。
メス犬も満足したらしく「クセになりそう」と喜んでいた。
夜の野外調教もいいが、
昼間の野外調教もけっこう楽しめる。
おすすめだ。